
金属フレームを使用し、パトレイバーならではの多彩なポージングが可能となりました!

設定図のような射撃ポーズを再現

スタンスティックを引き抜く

こちらも設定画のひざ立ちポーズを再現

コックピット開状態をアップで

リボルバーカノンを装備

スタンスティックで戦闘態勢

現場へ駆けつける
(市販のスタンドを使用しています)

後ろ姿
劇場版ではなかったあのシーンも…
第4回「1/24 AV−98 1号機ギミック解説(可動編)」はいかがだったでしょうか。
ご覧頂きましたように、全高約33cmという大型モデルでありながら、フルアクションモデルとしていろいろなポーズをとって楽しむことができます。これまでにご紹介してきましたギミックとあわせてさまざまな劇中のシーンを再現してみてはいかがでしょうか。
次回第5回では電飾を装備した状態で発光ギミックをご覧頂きたいと思います。是非次回「1/24 AV−98 1号機ギミック解説(電飾編)」もご期待下さい!!
と、通常はこれでおしまいなのですが、今回の開発情報室に1/24泉野明フィギュアの彩色見本が間に合いましたので紹介させていただきます!

正面から

頭部と両肩が可動します。

凛々しい表情です。

表情違いの頭部パーツと、シートのストッパーが付きます(コックピットに乗せる際はストッパーを被せて乗せます)。
いかがでしたか?早く1号機のコックピットに乗せてみたくなりますね。
それでは次回もお楽しみに!
■今回ご紹介した商品はこちら
1988年にOVAが発売されてから20年目の節目に登場する、究極のパトレイバー。