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変形時に機首がスライドすることにより、1/48VF−1と比べ頭部が胸パーツよりも上にせり出し、ロボットとしての頭部バランスを実現しました。 |
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各種頭部パーツはセンターでの左右分割を避け、正面にパーツ分割がこない設計を実現しました。 |
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基本装備の手首は、1/48と同様に指が可動式になりますが、今回はオプションとして無可動式の手首が付属し、銃を持たせた時等の安定感を実現すると共に、ポージングに更なる表情を与えます。 |
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ファイター形態とのバランスを見た上で、胸パーツの面積をできる限り減らし、人型メカとしてのプロポーションを追及しました。 |
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変形時に機首パーツがスライドすることにより、胴体である機首が短くなり人型メカとしてのプロポーションを追及しました。 |
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全身可動箇所は約19箇所。股関節や足首等はできる限りのクリアランスを設け幅広いポージングを実現しました。
更に肘の可動においては、2重関節機構を採用。45°以上の可動範囲を確保し銃を構えたポーズ等、より一層の決めポーズが楽しめます。 |
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